6月2日から、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催中。
アスキーの取材班メンバーとして、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏が現地に滞在中だ。
「Keytokのブースに来た。キーキャップメーカーで、NuPhyと協力して製品を作っている。なのでブースにはNuPhyのキーボードも多数展示」(KTU)
KTUが目をつけたのが、あの『ゴジラ』をフィーチャーしたキーキャップだ。
「2024年に出たモデルだが、現物を目にしたのは初めて。Black Classic Godzillaキーキャップを使ったビルド例は、モディファイアのクセが強い! でも遠目で見れば良い感じ」(KTU)
アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!
週刊アスキーの最新情報を購読しよう
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります





