6月2日から、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催中。
アスキーの取材班メンバーとして、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏が現地に滞在中だ。
KTUはV-colorのブースへ。
「冒頭の写真は、デスク型PCに複数のマザーと本格水冷を組み込んだもの。天板の下に仕込まれた表示から、DDR5-8600動作であることをアピール」(KTU)
「V-colorは、今やすっかり日本でもお馴染み。メモリーモジュール単体ではなく、インテルやAMDどっちのプラットフォームでも光るモジュール提供してます! 的なアピールが強め」(KTU)
アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!
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