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なんでも売ってそう。台湾の電気街が楽しすぎます

2026年06月01日 22時00分更新

見覚えのある、この感じ

 2026年6月2日〜5日、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催されます。

 今日、アスキーの現地取材班メンバーとして現地に到着したのは、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏。

 KTUは、さっそく台湾の秋葉原的なスポット「光華商場」を訪れ、その中心となるビルに入って散策。PC好きな方はこの感じ、落ち着きますよね。

 KTUも「秋葉原のガード下の雰囲気。異国にいながら謎の実家感。この手の店構えは既視感ありすぎる」と形容しています。

秋葉原の雰囲気に近いものがある

電気街といえば、こんな雰囲気

 

 アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!

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