2026年6月2日〜5日、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催されます。
今日、アスキーの現地取材班メンバーとして現地に到着したのは、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏。
KTUは、さっそく台湾の秋葉原的なスポット「光華商場」を訪れます。エリアの呼称の由来にもなったビルに入るKTU。その入り口について「パチンコ屋かゲーセン的な佇まいの光華商場入り口」とコメント。
一方「かと思いきや、一歩中に入ると錚々たるメーカーの看板がズラリ」とも教えてくれます。「各メーカーの直営というより、ショップがメーカーの看板を掲げてる感じ」だそう。
いわば、町の電気屋さんが「Panasonic」とか「TOSHIBA」といった家電メーカーの看板を掲げている感じ?
アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!
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