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家電への少しの投資で生活改善! ハイコスパ家電12製品一挙紹介

2026年05月05日 12時00分更新

ガラスで中が見えるから自分好みに焼き加減
ブルーノ「ガラスエアフライヤー」 直販価格1万3200円

高コスパ家電
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 一般的なエアフライヤーは調理中の様子が見えず、焼きが足りなかったり、焼きすぎたりと調節が難しい。本機はバスケットをガラス製にしたことで、調理中の食材の様子が外から確認できる。自分の好みの焼き加減で止めることができ、焼きが足りない場合も、バスケットを開けて熱を逃がすことがないので、短時間で追い焼きが可能。

 熱風温度は最高200度。ノンフライモード(200度/15分)を使用した際の電気代は約5.22円と高くなく、カロリーを約34%オフできるので、食生活の乱れが気になる人にオススメだ。唐揚げやフライドポテトなど、スーパーで購入した惣菜のリベイクも、油を落としながらカラッと焼き上げることができる。

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調理中の様子が外から見られるので、焼きすぎや焼き足りない状態が確認でき、簡単に自分好みの焼き加減に調節できる

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使用しないときには、上部の本体(ヒーター部)をガラスバスケットに収納してコンパクトにできる

1万円を切る価格で豆挽きから抽出まで全自動
ニトリ「全自動コーヒーメーカー(DL2G04)」 9990円

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 ニトリとエディオンが共同開発した全自動コーヒーメーカー。上部にコーヒー豆と水を入れるだけで、豆挽きから抽出まで全自動で行う。豆の挽き方は粉/中挽き/粗挽きの3段階から選んで抽出できる。フィルターは金属メッシュ式なので、コーヒーオイルの風味も楽しめる。市販のコーヒー粉も利用可能。

 1回のセットで最大4杯分まで抽出でき、ガラスポットの保温機能により温かさをキープできる。なお、上部のタンクは取り外し可能で、給水やお手入れがラクだ。メッシュフィルターも取り外して手洗い可能。

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コーヒー豆の挽き具合に合わせて、粉/中挽き/粗挽きの3モードに設定できる。市販のコーヒー粉も使用可能

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水タンク・豆挽き部分は取り外し可能。水の補充とお手入れが簡単にできる。メッシュフィルターも取り外して水洗い可能

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