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2030年を目標に「空飛ぶクルマ」が飛び交う社会を目指す「SkyDrive」

2021年08月17日 07時00分更新

 ベンチャー、スタートアップのサービス、事業の魅力を3分間の動画でお届けするASCII STARTUP ライトニングトーク。今回は、2021年7月15日に開催された「ニュー・ノーマル・テックピッチ」のイベントで登壇した、「空飛ぶクルマ」や重量のあるモノを運ぶ役割に特化したドローンを開発する株式会社SkyDriveのスピーチをお届けする。

 プレゼンしてくれたのは、同社事業開発担当の羽賀雄介氏。スピーチの模様は動画をご覧いただきたい。

 同社は、電車や車に変わる新しいモビリティとして、空飛ぶクルマを開発。2030年を目標に、誰しもがパーソナルに空を利用できるようになる世界を目指している。また、2025年に開催予定の大阪万博では、空飛ぶクルマが主要テーマの一つとして、基本計画に盛り込まれている。

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