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ゲーミングチェアはマッサージ付き!

Acerから990gのタッチ対応14インチモバイルノート「Swift 5」登場!

2019年09月05日 16時30分更新

ゲーミングモデルのPREDATOR TRITONも
最新モデルが登場

 ゲーミングモデルでは新モデルとして「PREDATOR TRITON 300」と「PREDATOR TRITON 500」を発表。どちらも第9世代のCore i7を搭載しており、グラフィックはPREDATOR TRITON 300がGeForce GTX 1650、PREDATOR TRITON 500がGeForce RTX 2080(Max-Qデザイン)となっている。

15.6インチディスプレー(1920×1080ドット)の「PREDATOR TRITON 300」

プロセッサーはCore i7-9750Hを搭載

本体右側面

本体左側面

ヒンジ部分の本体後部には大きなエアダクトがある

背面からは大きなファンが見える

 また、オールインワンゲーミングチェアの「Predator Thronos」も最新モデル「Thronos Air」が登場。椅子の背もたれ部分にマッサージ機能が装備され、より快適にゲームやPCでの作業ができるようになった。

SF風なデザインはそのままの「Thronos Air」

三枚のディスプレーを装備できる

椅子にはマッサージ機能が装備された

筒型のモバイルプロジェクターC250i

 「Acer C250i」は、筒系のデザインをしたプロジェクターで縦横どちらに置いても利用可能。そのため、YouTubeやSNSなどの配信に多い縦方向での映像も無駄なく投影できるのがポイント。また円筒といっても真円ではなく多角形になっているので、横置きの場合はディスプレーの投影方向を置き方によって調整できる。

縦置きにすると、映像も縦長に投影できる

正確には十二角柱の形状をしている

転がしながら投影方向が決められる

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