週刊アスキー

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カギは自撮りだった。。。

狂乱の渋谷、ハロウィンの非日常を野次馬記者が撮ってきた

2015年11月04日 19時00分更新

ごくごく当たり前に着ぐるみやコスプレの人が街中を歩く10月31日の渋谷の様子。

 ハロウィンのコスプレ、今年もすごかったです。

渋谷にコスプレした若者が集結した

 こんにちは、アスキーのナベコでございます。

 10月末と言えば、今や日本でも一大行事として注目されているハロウィンの日。10月31日の当日には、渋谷界隈にコスプレ衣装に身を包んだ人たちがわんさかと集まり、ものすごい賑わいを見せているとのことです。私も渋谷のハロウィンを初体験してきました。

『Lenovo Presents シブハロ 2015』の一環の電飾をまとったカラフルなミイラ集団。

 ハロウィンで何が見ものかというと、やはりコスプレ。

 西洋のハロウィンはもともと"慰霊"の意味で死者の仮装をするというものでした。

 でも日本のハロウィンではゾンビや血みどろの仮装もあるものの、基本的にジャンルは問わずコスプレ全般。アニメやゲームのキャラからオリジナルのものまで、人々は思い思いのコスプレをしてハロウィンを楽しんでいるようです。

 今年、2015年はどんなコスプレが多かったでしょうか? 10月30日は六本木、10月31日は渋谷でハロウィンをウォッチングしてきた野次馬記者ナベコのレポートをお届けします。

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