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凍らせた氷のうを、魔法瓶へ入れて持ち歩く ピーコック魔法瓶工業「携帯氷のう ABB-16」をチェック!
ピーコック魔法瓶工業の「携帯氷のう ABB-16」がAmazonで割引対象。参考価格2,728円のところ、40%オフの1,644円で販売中。
まだ5月なのに、Amazonの暑さ対策グッズが早くも動き始めている。なかでも異彩を放っているのが、このピーコックの「携帯氷のう」。一見するとミニ水筒なのに、凍らせた氷のうを“真空断熱ホルダー”へ入れて持ち歩くという、ちょっと変わった発想の商品だ。
ネッククーラーやハンディファンとも少し違う、“冷たいまま持ち歩く”ためのアイテム。本格的な猛暑を前に、こういう“冷たさを持ち歩く道具”が広がり始めている。
真空断熱ホルダー付きで、結露を抑える
凍らせた氷のうを真空断熱ホルダーへ入れて持ち歩ける構造を採用。普通の保冷剤みたいにタオルへ包まなくても使え、バッグへ入れても水滴が気になりにくい。暑い日の通勤や移動中でも、冷たさをそのまま持ち歩ける。
シリコーン製で、首元へフィット
氷のう部分には、柔らかいシリコーン素材を採用。金属ボトルみたいに硬すぎず、首元や手へ自然に沿う感触がいい。コンパクトサイズなので、通勤バッグへ入れたり、子どもの暑さ対策として持たせたりしやすい。
約17cmサイズ、毎日のバッグへ入る
長さ約17cmで、見た目も小さい水筒に近いサイズ感。冷却グッズは大きすぎると結局持ち歩かなくなるが、これならバッグへ入れたままでも邪魔になりにくい。ネッククーラーとは少し違う、“持ち歩く氷”として使える。
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