改名後の運気上昇も実感! 「RiNCENT♯」の雪乃椛鈴が彼女感をテーマにしたグラビアを披露
2026年05月19日 19時00分更新
アイドルグループ「RiNCENT♯(リンセント)」で活躍する雪乃椛鈴(ゆきの・かりん)さんが、ビジュアルマガジン「グラビアプレス Vol.16」(発行元:秀麗出版、定価:1500円)の掲載記念イベントを5月13日、神保町の書泉グランデで開催した。
2025年1月の生誕祭を終えたころ、名前の「かりん」を漢字に改めた雪乃さん。11月にEX THEATER ROPPONGIで開催されたワンマンライブも大成功を収め、大きな注目をあつめるなかで撮り下ろしのオファーがあったそうだ。誌面では同じグループの琴吹ゆず(ことぶき・ゆず)さん、森本栞菜(もりもと・かんな)さんとの3ショットや一問一答形式のインタビューも盛り込まれている。
――撮影はいかがでした?
【雪乃椛鈴】 3月に都内でロケが行われたのですが、彼女感をテーマに部屋着や私服、グループの衣装も投入。大人っぽくてセクシーだけど、ちょっぴり可愛い部分も楽しめるグラビアになったと思います。デジタル写真集では「せっかくなら着ちゃえ!」とランジェリーも披露しています。
――オススメは?
【雪乃椛鈴】 一問一答形式のインタビューです。初めての経験だったのでいっぱいお話しちゃいました。読んでいただければ人物像が分かると思うし、ファンの方々にも「意外な一面があっておもしろかったよ」と言っていただけました。
――名前を漢字に改めた理由は?
【雪乃椛鈴】 占いが好きなのですが、「ひらがなの名前は合わない(=縁起が悪い)から漢字に変えたほうがいい」と占い師さんに言われまして。どの漢字にするか画数などを調べて大吉の「椛鈴」にしました。名前を変えてから個人の活動も増えたし、運気もよくなってきたと思います。
――グループの活動についても聞かせてください。
【雪乃椛鈴】 12月に伏見りほ(ふしみ・りほ)ちゃんが加入して8人体制になりました。私は以前と変わらず紫色担当の盛り上げ&お姉さんというポジションかなと。みんなを引っ張っていける存在になりたいです。
結成5周年を記念した初の全国ツアー「#LOGINew」が7月から始まることも決定。埼玉、大阪、千葉、神奈川、愛知、福岡を巡って、10月5日のツアーファイナルがお台場のZepp DiverCity。「最高のステージにするためにメンバー全員でがんばります。ぜひ来てもらえるとうれしいです」と呼びかけた。
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