週刊アスキー

  • Facebookアイコン
  • Xアイコン
  • RSSフィード

過去最大の物量地獄へようこそ!

『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』がPS5で2027年に発売決定!TGS2026にてプレイアブル出展

2026年08月25日 12時00分更新

■新たな要素①敵が増量

敵の物量が倍増! シリーズ最大の絶望感!

●敵の物量が約2倍のスーパー絶望感
 「地球防衛軍」シリーズといえば、「巨大な敵が大量に押し寄せる絶望感と、それらの敵を一掃する爽快感」が魅力。絶望感が大きいほど爽快感が増すだ。本作『EDF6.2 IFAW』では、シリーズ過去最大の絶望感が実現する。

 下のスクリーンショットを見てほしい。ただでさえ多い敵の物量なのに輪をかけて増量。最大時には『EDF6』比でおおよそ2倍以上となる。EDFシリーズが作り上げた唯一無二の絶望感は、本作で新記録を更新、超絶望感となる。そしてプレイヤーの爽快感は爆発することだろう。

侵略性外来生物αPlus
アリが倍増の衝撃!

侵略性外来生物β
クモが倍増の恐怖!

飛行型侵略生物
ハチが倍増で絶望!

ネイカーまでも倍増で滅!

■新要素②武器改造

 

●取得した武器はカスタマイズする時代へ
 より大群になって襲い掛かる敵に対して、EDFは対抗できるのかと心配になった隊員たちに良い知らせがある。敵を倒した際に出現するアイテムに新要素が導入される。武器カスタマイズだ。

 新たに導入となるアイテムBOXからは、武器を強化するための装置が入手可能。さまざまなカスタマイズ要素が存在し、取得したアイテムを武器にセットして性能の強化が可能だ。武器の取得が楽しいゲームに、さらに自分の戦術にあわせた好みの改造が可能となった。

ほんの一例だが、アサルトライフルに燃焼効果を加えたカスタム弾丸を使用している場面

ロケットランチャーに凍結効果のあるロケット弾を使用している場面だ。カスタム要素は多岐にわたる。詳報を待とう

この記事をシェアしよう

週刊アスキーの最新情報を購読しよう

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります