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Apple「MacBook Neo」がセールに! 軽くてAIも使える“普段使いMac”がお買い得

2026年08月17日 17時00分更新

※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率などは記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

 

日常使いに最適
「MacBook Neo(256GBモデル、シトラス)」

 MacBook Neoは、2026年3月に発売したモデルのノートブック。Amazon.co.jpでは、11万3748円(256GBモデル)から販売されています(8月17日現在)。シトラスカラーは、5%引きで普段よりちょっとお得。

 パワフルなA18 Proチップを搭載し、動画視聴や調べものといったライトなタスクはもちろん、AIツールを用いた作業やゲームも快適に動きます。

 画面は13インチのLiquid Retinaディスプレーを採用。重さ約1.23kgと軽量のアルミニウムボディのため、場所を選ばず持ち運べます。内蔵バッテリーは最大16時間使える大容量。日常使いに最適な1台です。

「MacBook Neo(256GBモデル、シトラス)」の特徴

コスパ◎のエントリーモデル

 「MacBook Neo」が何より優れているのは、この価格帯でMacBookを手に入れられるという点。上位モデルの「MacBook Air(M5)」と比べて約16万円ほど安く、コストパフォーマンス重視のモデルです。

A18 Proチップ搭載

 最新のオンデバイスAI処理に最適化されたA18 Proチップを搭載。普段の作業はもちろん、AIを活用した文章作成や学習・タスク処理もスムーズに行えます。

鮮やかな13インチLiquid Retinaディスプレー

 ディスプレーは解像度2408×1506ピクセル、最大500ニトの輝度と10億色表示に対応し、高精度で美しいビジュアルとシャープな文字表示を実現。はっきりとした画質で目が疲れにくいです。

 

まとめ:入門用にぴったり

 おすすめしたいのは、「MacBookを初めて触る人」です。高品質でコストパフォーマンスに優れたMacBook Neoなら、Mac入門用にベストな選択肢と言えます。

 本機でMacBookの使い方に慣れ、よりクリエイティブなことをしたくなったら上位モデルへの買い替えを検討すると良いでしょう。ぜひご検討ください。

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