すべてが快適な王道ノート「MacBook Air M5」 15インチの作業領域はやっぱり魅力
2026年07月24日 17時00分更新
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スペック十分なノートブック
「MacBook Air M5」
MacBook Air M5は、2026年3月に発売されたモデルのノートブック。Amazon.co.jpでは、15.3インチのミッドナイトの512GBモデルが26万4800円で販売されています(7月24日現在)。
高速な「M5」チップを搭載し、CPU10コア/GPU10コア/メモリ16GBとスペックは十分。ウェブ閲覧や文書作成、動画視聴はもちろん、写真編集や複数アプリを開いた作業も快適にこなせるのが魅力です。
15.3インチのLiquid Retinaディスプレイは10億色に対応しており、写真やビデオを鮮やかに映し出します。大きめのサイズなので、文字がしっかり見えて目が疲れにくいのも特徴です。
「MacBook Air M5(SSD512GB、メモリ16GB)」の特徴
マルチタスクでもサクサク動く
複数の作業を並行してこなしたい場合でも、超高速チップ「M5」ならサクサク快適に動かせます。M1搭載MacBook Airと比較すると、約9.5倍のパフォーマンスでAIタスクを処理できるそう。
512GBの高速SSDストレージ
写真、動画、資料、アプリを入れていくとストレージは意外と早く埋まりがち。最小構成でも512GBと余裕があるのは安心です。
迫力のある15インチ
ディスプレイは15.3インチで、34.04cm×23.76cm×1.15cmと迫力のあるサイズ感。重量は1.51kgとそこそこです。13インチのMacbookと比べれば作業領域の広さに驚くハズ。
まとめ:買って後悔しないクオリティ
おすすめしたいのは、「場所を選ばず作業したい人」です。ハイスペックな性能に15インチの作業領域、最大18時間使える大容量バッテリーと、移動しながら快適な作業をするのにうってつけの端末です。
毎日の仕事、学習、動画視聴、外出先での作業まで幅広くこなせる王道ノート。仕事にも学習にも普段使いにも長く付き合える1台なので、ぜひ購入を検討してみては。
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