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コスパの良いMacといえばこれ! 「MacBook Neo」がAmazonでちょっと安い

2026年07月23日 16時00分更新

※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率などは記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

 

コスパの良い入門用Macbook
「MacBook Neo(256GBモデル、インディゴ)」

 MacBook Neoは、2026年3月に発売したモデルのノートブック。Amazon.co.jpでは、11万3748円(256GBモデル)から販売されています(7月23日現在)。インディゴカラーは、5%引きで普段よりちょっとお得。

 パワフルなA18 Proチップを搭載し、動画視聴や調べものといったライトなタスクはもちろん、AIツールを用いた作業やゲームも快適に動きます。内蔵バッテリーは最大16時間使える大容量。はじめてのMacbookにおすすめです。

 画面は13インチのLiquid Retinaディスプレイを採用。耐久性と軽量性を兼ね備えたアルミニウムボディでちょうどいいサイズ感ということもあり、場所を選ばず持ち運べます。

「MacBook Neo(256GBモデル、インディゴ)」の特徴

コスパ◎のエントリーモデル

 「MacBook Neo」が何より優れているのは、この価格帯でMacBookを手に入れられるという点。上位モデルの「MacBook Air(M5)」と比べて約16万円ほど安く、コストパフォーマンス重視のモデルです。

普段遣いなら十分すぎるスペック

 安くても性能は十分。ブラウジングや動画の視聴、ファイルの整理などに使うのであればこれ以上のスペックはオーバーになりがちです。

iPhoneとの連携も◎

 iPhoneやiPadとの連携もスムーズにできます。キーボードのほうがやりやすい作業はMacBookでラクラクこなせるので「あってよかった」と好評です。

 

まとめ:プレゼントにも喜ばれる一品

 おすすめしたいのは、「MacBookに触ったことがない人」です。高品質でコストパフォーマンスに優れたMacBook Neoなら、Mac入門用にベストな選択肢と言えます。プレゼント用に購入し、喜ばれたという声もあります。

 本機でMacBookの使い方に慣れ、よりクリエイティブなことをしたくなったら上位モデルへの買い替えを検討すると良いでしょう。ぜひご検討ください。

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