食材を入れてモードを選ぶだけで、火加減や混ぜる手間を任せられる自動調理器。このアイテムは、récolteの「自動調理ポット ラージ」です。
ただのスープメーカーと思うかもしれませんが、一家族分の食事の用意を担ってくれる頼もしい相棒です。朝食の温かいスープから夕食の一品まで。忙しい毎日を送る中で、ご飯の用意をこれに一任できるのは、かなり快適です。ここからは、具体的な推しポイントを紹介していきます。
家族を笑顔にする自動調理ポット
【推しポイント1】
800mlの大容量で家族分を一度に
一番の魅力は、4〜6人分にあたる大容量のスープを一度に作れること。スープメーカーというと、1〜2人用のコンパクトなものが多いですが、それだと家族がいる場合、人数分を用意するのには手間がかかってしまいますよね。自動調理ポットでなら、およそ800mlのスープを一度に作れます。これなら一度の調理でたっぷり作れるので、おかわりもできちゃいますね!
そもそも、料理なんて一度にいっぱい作ったほうが美味しいのです(不思議)。具材の旨味がしっかり溶け出したスープをシェアできるのは嬉しいですよね。多めに作って翌日の朝ごはんに回すといった使い方もできるので、日々の食事の準備がグッと楽になります。
【推しポイント 2】
具材ゴロゴロのおかずスープも
ただ食材をペースト状にするだけでなく、食感のコントロールができるのも秀逸。7つの調理モードを備えており、滑らかなポタージュはもちろん、具材をあえて残したゴロゴロスープも作れます。
風邪っぽくて食欲がない時には優しいポタージュ、晩ごはんで「あともう一品欲しいな」という時には具だくさんスープといった使い分けができます。鍋の前に立って煮込み具合をチェックする必要がないので、その間に他の料理を作ったり、子供の相手をしたりと時間を有効に使えます。
【推しポイント 3】
タイマー予約でスープのある生活
カウントダウン表示と予約タイマー機能が付いているのも、日常使いで助かります。食材をセットしておけば、次の食事に合わせて温かいスープができあがっています。朝の忙しい時間に、栄養満点のスープが自動で用意できるのはありがたいですね。
時間を指定しておまかせできるので、生活リズムの中に「スープのある暮らし」が自然と溶け込みます。怒っていたお母さんが一番使っているのも納得の便利さです。
※予約タイマー機能は「おかゆ」「豆乳」モードのみ
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