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arrows下剋上! クルマで踏まれても無事!? エントリー機「arrows We3」がハイエンド「arrows Alpha」のタフネス伝説に挑む!

2026年06月26日 11時00分更新

ついに王者に追いついたarrows We3
しかし、新たなる刺客の影が……

 arrows Alphaと同じ、いくつもの過酷なテストをクリアし、傷ひとつなく立ち上がったarrows We3。「価格はエントリークラス、タフネスさはハイエンド級」という本当のコストパフォーマンスを証明し、ついにハイエンド機のarrows Alphaに並びました! このスマホ戦国時代に、見事に下剋上達成です!

やったー! Alphaパイセンに追いついたぞ!

 「俺こそが新しい時代の最強タフネススマホだ!」と、勝利の雄叫びを上げたarrows We3でしたが……。

ちょっと待ったーーーー! と、現われたのは……

エピローグ:先輩はさらに強まった状態で新登場らしい
追いついたら突き放す

 勝利の喜びに浸るarrows We3の背後に、圧倒的なプレッシャーを放つ影が忍び寄ります。 それは、8月に発売を控える真なる王者、「arrows Alpha2」の姿でした!

「おいおい、喜ぶのは俺を倒してからにしな!」と突如として現われたarrows Alpha2

 arrows Alpha2は、arrows We3のタフネスさをさらに超え、1.8mの高さからコンクリートへ落下させても画面が割れない独自の試験をクリアしています(※1)。さらに水中でも写真撮影ができるようになるなど、防水性能もアップ(※3)。ディスプレーのガラスも、より傷がつきにくく割れにくい素材を採用し、世界最高水準の頑丈さをさらにアップデートさせています(※4)。

ディスプレーは6.4型と大きく、144Hz駆動、ピーク輝度は3000ニトとゲーミングスマホのようなスペックです

1.8mの高さになった落下耐性。防水防塵機能は水中での撮影も可能にしました

 さらに5370mAhのバッテリーを搭載して、外面だけでなく内面のタフネスも向上しています。

 そのほか、前モデルから進化した5030万画素のメインカメラと4990万画素の超広角カメラといったカメラを備え、新しいarrows AIで写真を補正するなど、中身も大きく進化しています。

自律神経測定の機能も引き続き搭載!

 ついにハイエンドの堅牢性に追いついたと喜んだのもつかの間、さらなる高みを見せつけられてしまったarrows We3。下剋上への道は、まだまだ遠いようです。

新たなる絶対王者「arrows Alpha2」の情報はこちら!(画像をタップすると外部サイトに移動します)

【まとめ】エントリー機でも妥協ゼロのarrows We3
すべてにおいて進化したarrows Alpha2

 エントリー機でも妥協しないのタフネスさと、大容量5000mAhバッテリーを誇る「arrows We3」。そして、すべてがさらに進化した次世代ハイエンド「arrows Alpha2」。

 物価が上がる中で、とにかく安くて壊れにくく、バッテリーも長持ちするスマホがほしい方にはarrows We3をオススメします。一方で、やっぱり性能が高いほうがいい、カメラやAI機能にもこだわりたいけれど、価格はなるべく抑えたいならarrows Alpha2がピッタリです。

上位モデルと遜色ない耐久性を誇りつつエントリー価格のarrows We3

性能も堅牢性も大幅にアップして、この夏登場予定の「arrows Alpha2」

 自分のライフスタイルに合わせて選びましょう!

※1 無故障・無破損を保証するものではありません。
※2 国内メーカー製の洗剤・ハンドソープに限る。
※3 FCNT独自の水中撮影に関する試験を実施していますが、使用状況や経年により防水性能が低下する場合があります。特に、プールや海、汚れた河川での使用は故障の原因となるためお控えください。無故障を保証するものではありません。
※4 (arrows Alpha2)世界の定義とは196ヵ国(日本を含む)を指す。
以下すべての項目に対応していることに依る。
・MIL規格23項目への対応
・防塵性能IP6Xの対応かつ、防水性能IPX6/8/9への対応
・水中撮影可能(水中でカメラボタン押下が可能。ただし河川などの淡水に限る)
・1.8mからコンクリートへの落下試験をクリア(画面割れのみ)
無故障・無破損を保証するものではありません。(2026年5月現在。未来トレンド研究機構調べ)
※5 (arrows We3)世界の定義とは19ヵ国(日本を含む)を指す。
以下すべての項目に対応していることに依る。
・MIL規格23項目への対応
・防塵性能IP6Xの対応且つ、防水性能IPX6/8/9への対応
・1.5mからコンクリートへの落下試験をクリア
無故障・無破損を保証するものではありません。(2026年4月現在。未来トレンド研究機構調べ

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