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データイーストが32ビット家庭用ゲーム機で発売したアーケードゲームの移植作!

名作ロボットシューティング『ウルフファング 空牙2001』が「コンソールアーカイブ」で4月30日に配信!

2026年04月29日 19時00分更新

 ハムスターは4月29日、Nintendo Switch 2およびPlayStation 5向けに展開している「コンソールアーカイブス」シリーズの新規コンテンツとして、『ウルフファング 空牙2001』を配信すると発表。配信日は2026年4月30日、価格は1200円だ。

 『ウルフファング 空牙2001』は、1996年にデータイーストから32ビットの家庭用ゲーム機向けに発売されたシューティングゲーム。自機はなんと64種類! それぞれ4種類のBODY、ARM、LEGを組みあわせ、好みの機体を作り出して戦うことが可能だ。

 AD2001年。鋼の牙を持った狼たちの闘いが、今始まろうとしている……!

【ゲーム情報】

タイトル:コンソールアーカイブス ウルフファング 空牙2001
ジャンル:シューティングゲーム
配信:ハムスター
プラットフォーム:Nintendo Switch 2/PlayStation 5
配信日:2026年4月30日
価格:1200円
プレイ人数:1~2人

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