サッポロビールは4月7日より、「サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶」を数量限定で全国で発売します。
黒ラベル×エヴァンゲリオン
350ml缶は初号機、500ml缶第13号機
「サッポロ生ビール黒ラベル」とTVシリーズ放送開始から30周年を迎えたエヴァンゲリオンとのコラボレーション企画です。
350ml缶と500ml缶の2種類を展開し、350ml缶にはエヴァンゲリオン初号機を、500ml缶には映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の監督を務めた前田真宏氏による描き下ろしのエヴァンゲリオン第13号機を採用しています。
デザイン缶の中味(中身のビールの味)は通常の黒ラベルと同じ仕様です。価格はオープン。
イベント会場やショップでも登場
さらに発売に先立ち、2月21日から2月23日まで新横浜で開催される「EVANGELION:30+;30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」の協賛エリアに、黒ラベルのブースが登場します。
また、2月20日からは「サッポロ生ビール黒ラベル THE SHOP」にて、「黒ラベル×エヴァンゲリオン 30th Anniv. Collaboration THE BAR GLASS」の数量限定先行予約を開始します。オリジナルグラスに「エヴァンゲリオン」30周年エンブレムを印字した、ここでしか手に入らない特別なアイテムとなっています。
4月7日からは、同ショップで複数のコラボグッズも販売予定としています。
黒ラベルがエヴァ30周年仕様に!
定番の「サッポロ生ビール黒ラベル」に、「エヴァンゲリオン」の世界観が重なるデザイン缶が登場します。特に500ml缶のデザインは、映画「シン・エヴァンゲリオン劇 場版」監督の前田真宏氏が描き下ろしたスペシャルデザインを使用しており、エヴァファンならぜひゲットしておきたいところ。
サッポロ黒ラベル公式通販では、コラボデザインのグラスも数量限定で販売されるそうなので、絶対に手に入れたい人は、公式通販の先行予約をチェックしてみてください。
※価格は税込み表記です。
週刊アスキーの最新情報を購読しよう
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります



