●手軽でガッチリ接続できるのが魅力!
はんだスリーブは、ハンダを溶かすための熱加減が意外と難しいですが、ライターひとつで使える手軽さがメリット。圧着スリーブは場所を選ばずどこでも作業できるものの、圧着工具が必要となるのがネックです。
どちらも一長一短あるとはいえ、ケーブルを手軽にガッチリ接続できるというのは一緒。今回のように、複数サイズが揃ったセットが1つあれば、切れてしまったケーブルの修理や、延長したいときなどに活躍してくれるでしょう。
利用頻度が低くても、たまに使う機会があるというのなら、1セット手元に用意しておくと便利に使えそうです。もちろん、はんだスリーブや圧着スリーブがどんなものか試してみたい、というお試し用としてもオススメです。
●お気に入りポイント●
・ハンダだけでなく圧着もセット
・複数のサイズが揃っている
・ケース入りで保管も楽
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