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「テング ビーフステーキジャーキー」でトライ

巨大なビーフジャーキー 煮るとどうなるのか

2018年12月20日 21時00分更新

巨大なジャーキー
どうやって食べるべきか

 さて、巨大なビーフジャーキー。中身はどんな感じでしょうか。

開けてみました! いちおう中袋がありました。2パックに分かれています。2回に分けて開けられるのはありがたいかも。良心的。

 外袋を開けると、内側に包装があって2つに分かれていました。全部で200gなので100gずつくらいでしょう。

お皿に開けるとこんな感じ。ごめんなさい、お皿が小さくてはみだしたので、わかりづらいですね。

 ごっついビーフジャーキー。特に決められた形でカットされているわけではなく、自然な形のようです。

手にとっているのが、ふつうのビーフステーキジャーキーのひとカット。メガサイズはステーキ肉みたいです。

 メガサイズのビーフジャーキーは厚みもあり、まるでステーキ肉のよう。

これがビーフジャーキー? 撮影ブースなどで見る、矢印のパネルとか、そんな感じに見えませんか。

 どうやって食べると良いでしょうか。私は、まずはそのまま齧ってみました。歯ごたえありますが、口に入れているうちにほぐれてくるため、噛み切れないほどではありません。例えば、スルメとかより全然柔らかいですものね。かたいですが、齧りつくのもできなくはないです。

そのまま食べるとかたいです。

でも、スルメとかよりも柔らかく、口に入れているうちにほぐれます。

 みんなで食べる分には清潔なキッチン用のハサミで切るのがよさそうです。

 味ですが、サイズが大きいだけで内容はテングのレギュラーのビーフステーキジャーキーと同じ。想像はつくと思いますが牛肉の旨みが凝縮していて濃厚でおいしいです! ピリリとコショウがきいているのもいい感じ。あとを引くのでお酒が欲しくなりましたよ!

ハサミで切って食べるのが良さそう。

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