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3分動画で紹介:

子どものための課外授業、ロボプログラミング、英語教室を展開する『夢見る』

2016年04月06日 07時00分更新

 ベンチャー、スタートアップのサービス、事業の魅力を3分間の動画でお届けするASCII STARTUP ライトニングトーク第29回は、将来の日本のために人を育てる、ロボットプログラミング教室、学童保育、英語教室と3つの事業を展開している『夢見る』だ。

 プレゼンしてくれたのは、夢見る株式会社の重見彰則代表取締役。同社の事業説明は動画をご覧ください。

 夢見るは将来の日本のために、人を育てる事業を展開している。そのひとつの『ロボ団』では子どものためのロボットプログラミング教室などを展開、理数系に強い子どもを楽しみながら育てようとしている。そのほか英会話教室、学童保育と3つの事業をもっている。

■関連サイト
学童保育のダン.

“ASCII STARTUP ライトニングトーク”は、3分程度の制限時間内でのベンチャー・スタートアップ企業の代表による自社サービスのプレゼンテーション動画です。撮影はASCII STARTUPのFacebookページで、募集しております。

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