週刊アスキー

  • Facebookアイコン
  • Xアイコン
  • RSSフィード

セブンの鍋焼きうどんが本格派! 老舗の肉うどんと味噌煮込みうどんが登場

2026年10月22日 18時20分更新

 セブン‐イレブンは10月27日から、「セブンプレミアム 千とせ本店監修肉うどん」を西日本エリアで、11月3日から「セブンプレミアム 大久手山本屋監修味噌煮込みうどん」を東日本エリアで順次発売します。

セブンに大阪・名古屋の名店監修うどんが登場!

 今回登場するのは、「肉吸い」発祥の店として知られる大阪・難波の「千とせ本店」と、100年以上にわたり味噌煮込みうどんを提供する名古屋の老舗「大久手山本屋」が監修した2商品です。

 アルミ鍋のまま直火にかけて調理でき、コンロで温めるだけで、出来たての味わいを楽しめる鍋焼きうどんに仕上げています。

▲セブンプレミアム 千とせ本店監修肉うどん 645円
発売日:10月27日~順次
販売エリア:西日本(関西、中国・四国、九州、沖縄県)

 「千とせ本店」が監修した肉うどんは、煮込んでもしっかりとした食感が残るように配合した麺を使用しています。

 牛肉から出る甘みや旨味が染み出したスープも特徴としています。大阪・難波で「肉吸い」発祥の店として知られる名店の味を、自宅で手軽に楽しめます。

▲セブンプレミアム 大久手山本屋監修味噌煮込みうどん 753円
発売日:11月3日~順次
販売エリア:東日本(北海道、東北、関東、新潟県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県)

 「大久手山本屋」が監修した味噌煮込みうどんは、コシの強い麺に、八丁味噌をベースに5種類の味噌を使用したスープを合わせています。

 トッピングには鶏肉、揚げ、長ネギ、かまぼこを使用。100年以上続く老舗の味を、アルミ鍋のまま火にかける簡単な調理で楽しめるという商品です。

寒い日に食べたい、名店監修の鍋焼きうどん!

 牛肉の旨味が染み出した肉うどんに、5種類の味噌を使った味噌煮込みうどん。大阪と名古屋の名店が監修した2種類の味を、自宅で手軽に楽しめるのが魅力です。

 しかも、アルミ鍋のまま直火にかけられるので、別の調理器具を用意する必要がないのは便利ですね。寒い日に熱々のうどんを食べたくなったら、地域ごとの発売日をチェックしてみてはいかがでしょうか。

・発売日:2026年10月27日(セブンプレミアム 千とせ本店監修肉うどん)
・発売日:2026年11月3日(セブンプレミアム 大久手山本屋監修味噌煮込みうどん)

※価格は税込み表記です。

■関連サイト

この記事をシェアしよう

週刊アスキーの最新情報を購読しよう

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります