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テレビの音に1万6800円のプチ贅沢! 最大160W&立体音響対応のフィリップス製サウンドバーが44%オフ

2026年10月22日 20時10分更新

価格・割引率等は記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

【Amazonタイムセール】フィリップス サウンドバー「TAB5201」をチェック!

 フィリップスのサウンドバー「TAB5201」がAmazonのタイムセール対象。過去価格29,800円から44%オフの16,800円で販売中。

 テレビの前に1本置くだけで、映画やゲームの音をもっと楽しめる。フィリップスの「TAB5201」は、最大160Wの出力とDTS Virtual:Xによる立体音響に対応したサウンドバーだ。映画では音の広がりを楽しみ、ニュースやドラマでは人の声を聞き取りやすくする音声モードを利用できる。特別な映画鑑賞の時間だけでなく、普段のテレビ視聴にも音の楽しみをプラスできる1本だ。

①2.0ch構成で立体音響と低音調整に対応

 2つのスピーカーユニットを備えた2.0ch構成で、定格出力80W、最大出力160W。DTS Virtual:Xによるバーチャル立体音響に対応し、前方や左右に加え、高さ方向にも音の広がりを生み出す。低音レベルは3段階で調整でき、好みに合わせて切り替えられる。

②DSP搭載で4種類のサウンドモードに対応

 DSP(デジタル信号処理)を搭載し、「娯楽」「音楽」「音声」「オリジナル」の4種類のサウンドモードを用意。娯楽モードでは力強い低音とバーチャルサラウンドを楽しめる。音楽モードでは高音から低音までのバランスを重視。音声モードでは中音域を強化して会話を聞き取りやすくする。

③Bluetooth 5.4と多彩な有線接続に対応

 Bluetooth 5.4に対応し、スマートフォンやタブレットとワイヤレス接続できる。HDMI、光デジタル、AUXも装備し、テレビやPCなどにも対応。本体は幅766mmの横長デザインで、テレビの前に置くことを想定したスリムな形状だ。

 

・商品名:フィリップス サウンドバー「TAB5201」
・メーカー名:フィリップス・ジャパン

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