【本日】大戸屋、広島県産の「大粒牡蠣フライ」スタート! 大粒を4個、たっぷり6個も
2026年10月02日 10時15分更新
定食チェーン「大戸屋ごはん処」は、本日10月2日より、広島県産の牡蠣を使用した「大粒牡蠣フライ」を発売します。
毎年恒例の「カキフライ」が今年も!
大戸屋で毎年冬の定番として登場している「大粒牡蠣フライ」が今年も登場です。
牡蠣フライは、広島県産の大粒牡蠣をサクッと軽やかな衣で揚げ、濃厚な旨みと磯の香りが楽しめる仕上がりだといいます。定食では、基本は4個入りで、さらに2個増量した6個入りも用意されています。
なお、牡蠣フライに添えるタルタルソースは、各店舗で毎朝仕込んだもの。玉ねぎ、ピクルス、粗めにほぐしたゆで卵などを使用し、隠し味にはアンチョビを加えているそうです。
●大粒牡蠣フライ(4個) 定食1420円、単品1330円
●大粒牡蠣フライ(6個) 定食1720円、単品1630円
※数量限定のため、期間中でも販売終了となる場合がある
※フードコート店舗は販売内容が異なる
※税込み価格
カキフライの季節がスタート!
季節がこれから秋冬へ。移り変わりを感じさせるように、大戸屋では「大粒牡蠣フライ」が登場。なお、定食チェーンでは他にも「やよい軒」が本日より牡蠣フライを発売しています。
ちょっと贅沢な秋冬のお楽しみ。大戸屋では、タルタルソースもこだわり仕様なので、金曜日の夜ご飯や週末など「今日はちょっといいものを食べたい欲」がある時にいいかも!
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ナベコ

アスキーグルメの酒好きご飯好きの記者・編集者。人生酸いも甘いも。七味唐辛子は薬研堀を愛用。
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