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ひらがなで麻雀!? 「ポン」「ロン」で言葉を作る、捨てる文字まで悩ましい「ひらがじゃん」が4527円

2026年09月30日 20時30分更新

価格・割引率等は記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

【Amazonで割引中】EdisonBrain 言葉作りボードゲーム「ひらがじゃん 牌バージョン」をチェック!

 EdisonBrainの言葉作りボードゲーム「ひらがじゃん 牌バージョン」がAmazonで割引対象。参考価格4,980円から9%オフの4,527円で販売中。

 子どもから大人まで、同じひらがなの牌を囲んで遊べる「ひらがじゃん 牌バージョン」。レビューでは、小学生の子どもと遊んだり、親と何度も遊んだりしているという感想も。知っている言葉や思いつく言葉が相手によって違うからこそ、家族で遊ぶときにも盛り上がりそうだ。

①捨て札を読みながら「待ち」を作る駆け引き

 手元の文字だけで言葉を考えるのではなく、盤上に捨てられた文字を見ながら「待ち」を作るのがポイント。どの文字を捨てるかも重要で、相手に取られないよう慎重に選ぶ。言葉作りと相手を意識した駆け引きを組み合わせたルールだ。

②文字数を変えられ、遊ぶ相手に合わせやすい

 基本ルールでは「2・3・3・3・3文字」の言葉を揃えて遊ぶ。さらに、作る言葉の文字数などはプレイヤーや人数に合わせて変更可能。2〜4人、7歳以上に対応しており、一緒に遊ぶメンバーに合わせて基本ルールをカスタマイズできる。

③120枚のひらがな牌、一般的な麻雀牌より小ぶり

 セットには120枚のひらがな牌と説明書を収録。牌は22×16×10mmで、一般的な麻雀牌より小ぶりなサイズとなっている。文字は印刷された仕様で、カードではなく実際に牌を手に取って遊べる「牌バージョン」だ。

 

・商品名:EdisonBrain 言葉作りボードゲーム「ひらがじゃん 牌バージョン」
・メーカー名:EdisonBrain

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