Kindle漫画セール情報「推し漫」
第223回
【8月9日まで】衝撃のSFアクション『GANTZ』が全巻100円の衝撃価格!!!【Kindle漫画セール情報】
2026年08月03日 16時00分更新
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ちょっと信じられないセールが始まりました。奥浩哉センセイの傑作SFバイオレンスアクション『GANTZ』全37巻が1冊100円、全巻揃えてても3700円という破格セールです!
そもそも『GANTZ』は、なぜGANTZという名前なのかご存知でしょうか? 本作に登場する黒い球の通称が「ガンツ」なのですが、実はこれ、石ノ森章太郎センセイ原作の特撮テレビ番組『がんばれ!!ロボコン』に登場するガンツ先生が由来だと奥センセイ自らXでポストしています。ガンツ先生はロボット学校の生徒たちを採点する先生役のロボット。ミッション終了後に参加者へ点数を付ける黒い球は、ガンツ先生から名付けられ、「100点を取れば褒美がある」という仕組みまで含め、かなり直接的なオマージュになっているのです。
着想は時代劇「必殺」シリーズのSF現代版と小説「不死販売株式会社」のミックスだそうです
GANTZ
奥浩哉 (著)
全37巻(完結)
3,700円 (1巻あたり100円)
※価格・還元ポイントは記事掲出のものです。購入時には必ず現在価格と還元ポイントをお確かめください。
作品紹介
『GANTZ』(ガンツ)は、奥浩哉センセイによる傑作SFアクション・サバイバル漫画。
主人公の大学生・黒崎ケイは、地下鉄で電車に轢かれて死んでしまう。しかし、気がつくと、見知らぬマンションの一室にいた。その部屋にはほかにも、確かに自分は死んだはずだと口にする人々が集まっていた。その部屋に置かれていた黒い球体「GANTZ」。死んだはずのケイと他の人々は、GANTZの指示により、「得点稼ぎ」としてエイリアン狩りに強制参加させられる。命を懸けた戦い、仲間との共闘と裏切り、徐々に明かされるGANTZの目的と世界の真相……。容赦なく襲い来る死とGANTZスーツがもたらす全能感、絶望と希望が交錯する壮絶なサバイバルバトルが幕を開ける!
主人公の大学生・黒崎ケイは、地下鉄で電車に轢かれて死んでしまう。しかし、気がつくと、見知らぬマンションの一室にいた。その部屋にはほかにも、確かに自分は死んだはずだと口にする人々が集まっていた。その部屋に置かれていた黒い球体「GANTZ」。死んだはずのケイと他の人々は、GANTZの指示により、「得点稼ぎ」としてエイリアン狩りに強制参加させられる。命を懸けた戦い、仲間との共闘と裏切り、徐々に明かされるGANTZの目的と世界の真相……。容赦なく襲い来る死とGANTZスーツがもたらす全能感、絶望と希望が交錯する壮絶なサバイバルバトルが幕を開ける!
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