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腕が痛いならロジクールの「M575SP」がオススメ! 疲れにくいトラックボールマウス

2026年07月22日 12時00分更新

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人気をけん引したトラックボールマウス
「ロジクール M575SP」

 M575SPは、ロジクールが販売するトラックボールマウスです。Amazon.co.jpでは、7700円(9%オフ)で販売されています(7月21日現在)。

 本製品はマウスの位置を固定したまま、本体のボールを転がしてポインターを操作するものです。腕を動かさないため、疲労軽減、省スペース、細かな作業にも向いていると評判です。

 人気を博した旧モデルに静音性を追加し、自宅や職場などあらゆる場所でクリック音を気にせず作業ができるように。よりスキのない「疲れにくいマウス」が誕生しました。

「ロジクール M575SP」の特徴

手にフィットするデザイン

 通常のマウスと違って親指を常にボールに置く形になる本製品。使った人からは「手を置いたときに無理のない角度になる」「手のひらにフィットして手首が痛くならない」など好評の声が寄せられています。

マクロ登録機能に対応

 ロジクールの専用ソフト「Logi Options+」に搭載されたマクロ機能「Smart Actions」に対応しています。複雑なマウスやキー操作を必要としていたショートカットやファンクションをひとつのボタンに割り当てて登録でき、作業効率がアップします。

電波干渉の強い場所でも大丈夫

 接続方式はBluetoothまたはロジクール独自の「LogiBolt」に対応。レシーバー1つでマウスやキーボードを複数接続できる方式です。電波干渉の強い環境でも、強固な接続を維持できるように設計されています。

 

まとめ:腕の痛みが気になるなら試す価値アリ

 おすすめしたいのは、「長時間マウスを触る人」です。通常のマウスは手首や腕で動かすため、痛みに悩む人も多いです。最初こそ慣れが必要ですが、これに慣れると腕の痛みがとてもラクになると好評です。

 電池の持ちも良く、単三形電池1本で約18ヵ月もつとのこと。ぜひ“はじめてのトラックボールマウス”に、本製品を購入してみてはいかがでしょうか。

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