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コレで必要十分!「Apple Watch SE 3」を3万円台で買えるタイムセール開催中

2026年07月09日 13時00分更新

※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率などは記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

 

コスパの良いスマートウォッチ
「Apple Watch SE 3」

 Apple Watch SE 3は2025年に発売された腕時計型の健康器具。Amazon.co.jpではタイムセールで、3万8520円(10%オフ)で販売されています(7月9日現在)。

 装着することで心拍数、呼吸数、手首皮膚温、睡眠時間など細かなバイタルデータを数値で表示し、不規則な心拍リズムなどを検知するとアラートで教えてくれます。

 iPhoneやWi-Fiに接続すると、メッセージや電話の確認、音楽を聴いたり電子マネーのタッチ決済にも対応できます。このお値段でこれらの機能を使えるのは、非常にコスパが良いと好評です。

「Apple Watch SE 3」の特徴

常時表示ディスプレイ

 これまではスリープで省電力状態から復帰させるために手首を上げる必要がありましたが、本製品では時間や文字盤が常時表示されるようになりました。普通の腕時計として気軽に使えます。

目覚めが良くなる

 睡眠時に着用しておくことで、起きた時に睡眠スコアを表示。レム睡眠・ノンレム睡眠などのステージや、睡眠時無呼吸のアラートなども教えてくれます。また、手首の振動で目が覚めるので、目覚めが良くなったという声もあります。

朝から晩まで使えるバッテリー

 通常使用で約18時間使えるため、1日の大半をカバーできます。充電速度も前モデルから約2倍ほど向上し、わずか15分の充電で最大8時間稼働できます。

 

まとめ:機能はこれで必要十分

 おすすめしたいのは、「初めてのスマートウォッチ」を買う人です。現モデルの中では最も廉価ですが、必要な機能は十分にそろっています(上位モデルになるとダイビングに対応した水深センサーなどが追加)。睡眠の質を上げたい、日々の運動を計測して健康になりたいという人は、気軽に試してみるといいでしょう。

 また、iPhoneユーザーであれば、LINEやメールなどの通知を手首で確認できますし、Apple Payでお手軽な電子決済も可能。そうした生活を快適にする便利機能もあるので、ぜひ購入を検討ください。

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