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iPad、コスパで選ぶならこのモデル一択! 「iPad (A16、11インチ)」は安い・速い・軽いの三拍子が揃った万能タブレット

2026年06月24日 20時00分更新

※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率などは記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

 

コスパ最高の一品
「iPad (A16)」

 iPad (A16)は2025年3月に発売したモデルのタブレット型端末。Amazonでは、5万8315円(11インチ、128GB、Wi-Fiモデル)で販売されています(6月24日現在)。公式で買うより500円ほど安いです。

 CPUは高速なA16チップを採用。動画視聴やブラウジング、ウェブ会議などライトな目的には十分な性能を持っています。最小案件の128GBでWi-Fiのみという構成ですが、そのぶん圧倒的な安さで「コスパ最高!」と満足度は高いです。

 過去のモデルと比べ、サクサクと快適に動くようになったのはもちろん、充電端子がLightningからUSB-Cになったのもポイント。汎用性が高く扱いやすくなっています。ちなみに重量は約477gと軽くなっています。

「iPad (A16)」の特徴

普段使い向けで大活躍

 思い立ったらすぐ起動できるので、YouTubeで動画を見たりネットを検索したりと「PCを立ち上げるまでもない」作業をするのにピッタリ。それでいてスマホより大型で画面が見やすく、誰かと一緒に見るのにも適しています。

目に優しいディスプレイ

 Liquid Retinaディスプレイは光の反射率がきわめて低く、長時間見ても疲れにくいのが特徴です。部屋の色温度に合わせて明るさを調整してくれる機能もあり、どこでも快適に画面を見られます。

アクセサリ追加で利便性アップ

 タブレット本体だけでも十分使えますが、専用のApple PencilやMagic Keyboard Folioも合わせるとより便利になります。直接画面にペンで書きこんだり、キーボードでテキストを素早く入力したりできます。

 

まとめ:安いからこそ売れる

 おすすめしたいのは、「前世代のiPadを使っている人」です。買い替えると処理性能も上がっていてサクサク動き、「買ってよかった!」と思えるでしょう。もちろん「初めてのiPad」でも満足できるのは間違いありません。

 11インチは取り回ししやすく、128GB/Wi-Fiのみとは言え自宅や職場で使うなら十分。安いからこそ最小構成でも売れますし、ライトな目的のために「もう一台」と買う人も多いのだと思います。

 安い、速い、軽いの三拍子が揃った万能タブレット。いつでもそばに置く端末として「iPad (A16)」を検討してみてはいかがでしょうか。

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