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「次にくるマンガ大賞」第1位『魔男のイチ』が全巻50%還元【Amazon漫画週末祭】

2026年06月19日 16時00分更新

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 原作は『魔入りました!入間くん』の西修センセイ、作画は『アクタージュ』の宇佐崎しろセンセイ、このお二人がタッグを組んだ『魔男のイチ』。

 「次にくるマンガ大賞2025」コミックス部門で第1位になるなど、期待の大きさを裏切らずしっかり面白いアクションバトル漫画です。登場人物が全員最強という前提の上で、毎回、訪れる「さすがにこれは無理やろ」と思われるピンチを、「そう来たか!」と思わせてくれる展開で打破していくのが爽快です。

 現在第8巻まで刊行。全巻50%ポイント還元セール中。『鬼滅の刃』のアニメ化が発表されたのが第10巻発売のころだった気がするので、たぶん2027年中にはアニメ化待ったなしだと思われます。青田買いにどうぞ。

どうすんのこれ?という展開をひっくり返すカタルシスが気持ちいいぞ!

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魔男のイチ
西修 (著) , 宇佐崎しろ (著)
全8巻(続巻)
4,344円 +ポイント還元 2,176 pt (50%)
※価格・還元ポイントは記事掲出のものです。購入時には必ず現在価格と還元ポイントをお確かめください。

作品紹介 
 ”魔法”が生物であり、その魔法の与える困難な試練を乗り越えて魔法を習得したハンターだけが「魔女」と呼ばれる世界。魔法とは無縁の生活を送る野生児イチは、対峙する相手の向ける殺意を嗅ぎ分けるするどい感覚と、自然界で養ったハンティングスキルを拠り所に、山で野生の獣を狩猟して暮らしている。そのイチが暮らす山には、「王の魔法(キング・ウロロ)」が棲んでいた。ある日、このキング・ウロロを狩りに、最強の魔女・デスカラスが山を訪れる。火花を散らすウロロとデスカラスだったが、デスカラスではウロロを倒せない絶対的な理由があった。ウロロの心臓を貫けるのは、”男”だけなのだ。2人の激闘に乱入したのは、「いつかこいつを狩る」と心に誓っていた野生児イチだった!

 唯一魔法を使える男の魔女、”魔男のイチ”が、人間の脅威となる”魔法”と呼ばれる生物を狩るハンティングバトルアクション!


 そのほかのセール対象作品はこちら!(シリーズ第1巻のみ表示)

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