10万円以下で“ちゃんと使える”ノートPCが欲しい人へ! Ryzen 7搭載の15.6型Vivobook
2026年06月18日 21時00分更新
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Ryzen 7+16GBメモリで、普段使いに余裕あり
「ASUS Vivobook 15」
Vivobook 15は、ASUSが販売するノートパソコン。Amazon.co.jp限定モデルとして、タイムセール価格9万4800円(14%オフ)で販売されています(6月18日現在)。
ノートPCとしては低価格ながら、CPUには「AMD Ryzen 7 170」、メモリ16GB/ストレージ512GBと、マルチタスクにも問題ないスペックを搭載。ウェブ閲覧、動画視聴、オンライン会議などをまとめてこなしやすい構成といえます。
15.6型フルHDディスプレーはブルーライト軽減機能も搭載。長時間の作業でも、目に優しく快適に使えるのが特徴。持ち運び最優先の小型ノートと比べ、メインPCとしても使いやすいバランスです。
「ASUS Vivobook 15」の特徴
日常使いに十分
CPUにはAMD Ryzen 7 170(8コア/16スレッド)を搭載。ウェブサイトの閲覧からファイルの整理、家計簿の記録など、日々のタスクを素早くこなせるパフォーマンスを発揮します。
充実のインターフェース
急速充電対応のUSB 3.2に加え、USB(Type-A/Type-C)、HDMI出力ポートも搭載。外部プロジェクターや2台目ディスプレイに繋いで作業領域を拡張できます。Wi-Fi 6にも対応しているので、ワイヤレス接続も高速です。
Amazon.co.jp限定カラー
公式から販売されている標準モデルは「クールシルバー」ですが、本モデルのカラーは「クワイエットブルー」でお届け。少しだけ他とは違ったお得感を味わえます。
まとめ:ちょうどいい実用派の15.6型ノートPC
おすすめしたいのは、「安くてそこそこのPC」を求める人です。15.6型と大きめなので作業がしやすく、必要に応じて持ち運びもできる絶妙なサイズ感。
スペックもライトな目的なら十分で、家族用、自宅作業用、学生の学習用、在宅ワーク用まで……毎日使うノートPCとして“ちょうどいい”感じです。
普段使いができるちゃんとしたPCを探していて、かつ予算を抑えたい。仕事や学習に使うノートPCを選びたいけれど、安すぎるモデルで後悔したくない。そんな人はぜひ「ASUS Vivobook 15」をご検討ください。
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