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MacBook Air、15インチで使うならメモリ24GB+SSD 1TBの“盛りAir”が間違いなし!

2026年06月15日 19時00分更新

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薄くてパワフルなノートブック
「MacBook Air M5」

 MacBook Air M5は、2026年3月に発売されたモデルのノートブック。Amazonでは、ミッドナイトの1TBモデルが27万9800円で販売されています(6月15日現在)。

 15.3インチの大画面は13インチより表示領域に余裕があるので、ブラウザーと資料、原稿とチャット、表計算とメールなどを並べて使いやすいのが魅力。しかも1.15cmという薄さが魅力の1つ。さらに超高速「M5チップ」を搭載し、10コアCPU/10コアGPU/24GBメモリで、マルチタスクを軽快にこなすパワフルさもあわせ持ちます。

 ストレージは1TB SSDもあり、たっぷりとファイルを保存可能。決して安い買い物ではないため、長い期間使えるのは高ポイントです。写真、動画、仕事用ファイル、アプリをため込みやすく、ブラウザーのタブを大量に開きながら作業する人にも安心感があります。

 バッテリーは最大18時間フル稼働できるものを搭載し、重いアダプターを持ち歩くことなく、一日中触っていても大丈夫です。

「MacBook Air M5」の特徴

クリエイティブな作業も力強く

 M5チップが非常に高性能なため、AIツールをサクサク動かせます。マルチタスクやクリエイティブな作業もおまかせ。力強くやりたいことをサポートします。

文字をシャープに映すディスプレイ

 採用されているLiquid Retinaディスプレイは、なんと10億色に対応。写真やビデオは豊かなコントラストで細部までくっきり。文字はどこまでもシャープに表示できます。

自動調整がありがたいカメラ搭載

 センターフレームカメラには、ビデオ会議などで自分の顔がフレームに収まるよう自動調整してくれる機能も。さらに、手元を映して共有できる「デスクビュー」で資料の共有などがはかどります。

 

まとめ:間違いないチョイスの1台

 おすすめしたいのは、「ノートブックを長く使いたい」人です。軽くて薄いMacBook Airらしさはそのままに、M5チップと24GBメモリ、1TB SSDで“メイン機として長く使いやすい”構成となっています。15インチモデルなら画面も広いので、性能だけでなく“作業のしやすさ”でも13インチ版より頼れる存在です。

 処理速度が早く、大画面で、バッテリーも長持ちする本機は“迷ったらコレ”というノートブックの決定版。軽快なAirをメインマシンとして長く使いたい人には、“安い構成で我慢する”よりも満足度を狙いやすい盛り構成で決まり。過去シリーズからの乗り換え、あるいは初めてのMacに、売れ筋の本モデルを検討してみてはいかがでしょうか。

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