デビュー1周年を迎えた美波那緒が憧れの「Cream」に初登場。セーラー服にまつわる高校時代の思い出話も!
2026年06月06日 19時00分更新
キャッチコピーは「片えくぼの天使」。ゆるふわ癒やし系の魅力がグラビア界でも話題の美波那緒(みなみ・なお)さんが、制服美少女誌「Cream 2026年6月号」(発行元:メディアックス、定価:2750円)の掲載記念イベントを5月7日、神保町の書泉グランデで開催した。
2025年4月のデビュー直後から「ミスFLASH 2026」選考オーディションに参加し、いきなりグランプリ獲得という快挙を達成した美波さん。Cream誌上には初めての登場となるが、衣装は清楚なセーラー服と白のビキニ、青の競泳水着という3つのパターン。イベント参加特典には、特製フォトパネル(5冊購入)、特製アクリルキーホルダー(7冊購入)が用意された。
――初掲載の気持ちから聞かせてください。
【美波那緒】 デビュー前から知っている憧れの雑誌でしたし、4月に都内でやった撮り下ろしの現場も好きなようにやらせていただいて、普段の自分をしっかり表現することができました。今後も起用の機会が増えるといいなと思います。
――お気に入りは?
【美波那緒】 やっぱりセーラー服のショットです。スカートの下に白のビキニを着けていて、チラリズムを演出するのがすごいなと。振り向きショットもキマっているし、可愛く仕上げていただいた点を推したいです。
――セーラー服は着たことがありました?
【美波那緒】 高校を卒業するころに制服ディズニーで着たことがあります。当時から平成リバイバルが流行していて、ルーズソックスを穿いてセーラー服を着て耳を付けて……。いま考えると若くて勢いがあったなと思います(笑)。
――GW期間中はどんなふうに過ごしていました?
【美波那緒】 ありがたいことに、ほぼ仕事で埋まってファンの方々ともいろいろ交流させていただきました。4月でデビュー1周年だったのですが、「活動1年目でミスFLASHになれて4本もDVDリリースできるなんてすごい」と驚かれることが増えました。
注目度も日増しに高まっており、5月22日発売のヤングアニマル(No.11)と5月25日に発売の週刊ポスト(6/5・12合併号)の2誌で撮り下ろしが掲載。ミスFLASHという冠があって他誌でもこれだけ起用されるなら、紙の写真集を出すという夢が叶えられる日も遠くなさそうである。
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