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一正蒲鉾から新登場

うな次郎、長すぎる!史上最長サイズでもはや「うなぎ」でいいのでは

2026年06月02日 16時00分更新

 一正蒲鉾は7月1日より、うなぎの蒲焼風練り製品「すごーく長いうな次郎 うなぎの蒲焼風」を全国で発売します。希望小売価格538円。

「うな次郎」史上最長モデルがついに来た

 白身魚のすり身を使用したうなぎの蒲焼風「うな次郎」シリーズ史上最長サイズの商品。今回、うな次郎シリーズ発売10周年を背景に登場します。

 白身魚のすり身を使用し、うなぎの蒲焼の味わいや見た目を再現。直火焼きによる香ばしさと、ふんわりとした身と皮の食感を再現する独自製法をベースに、従来の美味しさを維持しながら長さを強化しています。

 調理は電子レンジで温めるだけ。たれと山椒が付属し、そのまま丼にのせることでうな丼のような食べ方も可能です。また、家庭の食卓や集まりではカットしシェアして楽しめます。

 販売は7月末までの期間限定で、土用の丑シーズンに合わせた展開です。

この見た目、もはやうなぎ
土用丑の日はこれでいいのでは?

 見た目のインパクトが強く、食卓に並べるだけで楽しめそうな一品ですね。リリースの画像だと、丼からはみ出そうな大きさで、もう本物のうなぎ以上の存在感かもしれません。

 土用の丑もばっちり写真映えができそう。「なんちゃって」感も楽しいですね。

 この夏、少し変わった“うなぎ気分”を楽しみたいときに試してみては?

※価格は税込み表記です。

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