※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率などは記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください
コスパ最強!
「11インチ iPad (A16)」
iPad(A16)は、2025年3月に発売したモデルながら今なお安定した人気の一品。Amazonでは、5万6364円(128GBモデル)から販売されています(5月8日現在)。定価で買うより2400円ほどお得です。
超高速のA16チップによって動作は非常にサクサク。グラフの作成から料理レシピの検索まであらゆる作業を一台で片付けられます。もちろんゲームや映像鑑賞も快適に動くと評判。
美しいLiquid Retina ディスプレイと12MP広角バックカメラを搭載し、Apple Pencilで直接写真を編集したりスキャンしたりすることも。12MPセンターフレームカメラでビデオ会議にもバッチリ完璧に映ります。
2026年3月に発売された最新の「iPad Air(M4)」はよりパワフルな性能を持つものの、9万8800円からとそれなりのお値段に。結局は「iPad(A16)」がコストパフォーマンスの面では“最強”であると見て間違いないでしょう。
「11インチ iPad (A16)」の特徴
これ一台で何でもできる万能さ
超高速な動作を保証する「A16チップ」により、日常的な作業は非常にサクサクと完結。ビジネスシーンでもプライベートでもそばにあると安心できる端末です。バッテリーの持ちもよく、頻繁に充電しなくていいのもGOOD。
画面が鮮明で明るく見やすい
サイズ感は「縦248.6mm、横179.5mm、厚さ7mm」とほどよいもの。11インチのLiquid Retinaディスプレイは映画を観たり、絵画を描くのに最適。部屋の色温度にあわせて調整する機能もあり、どんな明るさの場所でも快適に見られます。
お値段以上に買いの一台
ストレージは128GB/256GB/512GBから、カラーはピンク、イエロー、ブルー、シルバーの4色から選べます。「iPad Air(M4)」と比べると価格もお手頃で、コストパフォーマンス的な満足感が高いのも特徴の1つ。
まとめ:ライトな用途で買うなら文句なくコレ!
おすすめしたいのは、「初めてiPadを買う」または「旧世代からの買い替えを検討」している人です。ハイエンドモデルではないので“最高のパフォーマンス”を追求すると話が違ってきますが、エントリーモデルとしては本機で間違いありません。
ネットサーフィンや動画鑑賞といったライトな用途を想定しているなら、カクつきもなく快適に動くと評判の一品。まだ触ったのことのない方は、ぜひお試しあれ。
週刊アスキーの最新情報を購読しよう
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります


