【1万円以下のゲーミングキーボード その1】
MCHOSE「MCHOSE ACE60 Pro KTEK Magnetic Switch」
1万円弱の価格でラピトリやSnap Tapに対応する高コスパ
実売1万円弱の価格帯ながら、ラピッドトリガーやSnap Tapといった機能に対応、60%キーボードでコンパクトなのもうれしい点。プロゲーマーとの共同開発により、アルミ合金製ポジショニングプレート構造で堅牢な基板になっている。
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【1万円以下のゲーミングキーボード その2】
SteelSeries「Apex 3 TKL - JP」
独自開発のメンブレンスイッチを搭載するゲーミングキーボード
テンキーレスで80%サイズ。独自のメンブレンスイッチ「Whisper-Quiet Switch」を採用しており、ゲーミングキーボードながら非常に静音。さらに2000万回以上の耐久性を実現しているのもうれしい点。
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SteelSeries「Apex 3 TKL」SteelSeries
【1万円以下のゲーミングキーボード その3】
Royal Kludge「RK ROYAL KLUDGE R65」
流行りのガスケットマウント構造 ホットスワップにも対応
こちらも1万円を切る価格ながら、ガスケットマウント構造で5層の吸音材を採用。60%とコンパクトなデザインに加えて、ホットスワップ対応で、高耐久PBTキーキャップが用いられている。ユーザーによるカスタマイズも自由と価格以上の機能を持つ1台。
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【1万円以下のゲーミングキーボード その4】
Keychron「Keychron C3 Pro 8K QMK」
全部のキーのリマップにも対応したカスタマイズ性
8000Hzのポーリングレートに対応で80%サイズ。ガスケットマウント構造と吸音フォーム(Poron、ケースフォーム)により、柔らかく静かな打鍵感を実現したメカニカルキーボード。耐久性の高いダブルショットABSを採用し、5000万回の耐久性。ホットスワップにも対応している。全部のキーのリマップもサポートしており、Windows用/Mac用のキーキャップも付属。ゲームにも日常にも幅広く使える。
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【1万円以下のゲーミングキーボード その5】
ロジクール「G413 SE」
シンプルな外観でゲームにも仕事にも使えるメカニカルキーボード
おなじみロジクールのフルキーのゲーミングキーボード。タクタイルメカニカルスイッチを採用。PBTキーキャップとアルミニウム合金構造で高耐久。マットブラックでLEDも白1色とシンプルなので、ゲームと仕事に使うキーボードとしてもオススメな製品。
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