ゲームクリエイター・金子一馬氏の最新作!
『KAZUMA KANEKO’S ツクヨミ』 5人のプレイアブルキャラクターによる五者五様のバトルスタイルを公開!
2026年03月19日 19時15分更新
コロプラは3月19日、Nintendo Switch向けデッキ構築タワーダンジョン『KAZUMA KANEKO’S ツクヨミ』について、5人のプレイアブルキャラクターのバトルスタイルや、重厚な世界観で描かれる二編のストーリーモードなどの続報を公開した。
本作の発売日は2026年4月23日、通常版の価格は3960円(ダウンロード専売)となる。そのほかのエディションも用意されているので、下記のゲーム情報を確認してほしい。
■キャラクターごとに異なるバトルスタイル!
本作には5人のプレイアブルキャラクターが登場し、異なる5つのスタイルでのバトルを楽しむことが可能。プレイヤーはそれぞれの特性を理解し、ランダムに登場するカード(神魔札)を戦略的に選択・強化していくことがダンジョン攻略の鍵となる。
<1>十六夜月のツクヨミ
攻撃と防御のバランスに優れ、カードの強化を軸に戦うスタイル。HPが高く、カードゲームが初めての人にも扱いやすいキャラクターだ。
<2>新月のツクヨミ
カード同士の連携やコスト増加を操り、手数で勝負するスタイル。複数のカードを次々とコンボのようにつなげることで、爽快感あふれるバトルが楽しめる。
<3>満月のツクヨミ
HPと引き換えにダメージを与えたり、状態異常をばら撒いて戦力を削ぐ戦い方を得意とする攻撃に特化したスタイルで、スリルある攻防が味わえる。
<4>半月のツクヨミ
新月と満月の両方の特性を持ち、幅広い戦術を巧みに操ることができるスタイル。自由度が高い反面、入手カードにあわせたデッキ構築が求められる。
<5>登美のりこ
膨大なコストを生み出し、圧倒的な破壊力で敵を蹂躙するスタイル。ツクヨミたちが相対するボスの能力を有した専用カードを自由に使役できる。
■二編のストーリーモードで広がる世界観!
本作には、「維持正常化機構」のエージェントである4人のツクヨミを中心とした群像劇で描かれる「ツクヨミ編」と、ツクヨミの討伐対象である事件の首謀者・登美のりこの視点で描かれる「登美のりこ編」の二編のストーリーを収録。敵対する勢力それぞれの視点から物語に触れることで、事件の全容に辿り着くことができる。
※「登美のりこ編」は、特定の条件を満たすとプレイ可能となります。
【ゲーム情報】
タイトル:KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ
ジャンル:デッキ構築タワーダンジョン
発売:コロプラ
プラットフォーム:Nintendo Switch
発売日:2026年4月23日予定
※「神魔画家BOX」は2026年6月予定
価格:
通常版:3960円(ダウンロード版)
デジタルデラックスエディション:4960円(ダウンロード版)
月神BOX:1万9800円(パッケージ版)
100セット限定「神魔画家BOX」:9万8800円(パッケージ版)
※「月神BOX」と「神魔画家BOX」はコロプラ公式ショップ「マジゲット」で予約受付中。
※パッケージ版本編は特装版へのみ同梱。
CERO:C(15歳以上対象)
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