週刊アスキー

  • Facebookアイコン
  • Xアイコン
  • RSSフィード

テレビは4K、音は特に何も……ではもったいない。ソニーのサブウーファー付きサウンドバー「HT-B600」が26%オフ

2026年03月11日 18時00分更新

※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率等は記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください

【Amazonタイムセール】
ソニー サウンドバー「HT-B600」をチェック!

 ソニーのサウンドバー「HT-B600」がAmazonタイムセール対象。参考価格60,500円のところ、26%オフの45,000円で販売中。

 映画やゲームをテレビで楽しむとき、もう少し音に迫力が欲しいと感じたことはないだろうか。テレビ本体のスピーカーでは低音や広がりに限界があり、映像の迫力に音が追いつかないこともある。そんなときに検討したいのが、サブウーファーを備えたサウンドバーだ。低音を補強することで、映画やゲームの臨場感が一段高まる。

サブウーファー別体で低音を補強

 HT-B600はサブウーファーを別体で備えたサウンドバー。バー本体とは別に低音用のスピーカーを設置する構成で、テレビ本体のスピーカーでは出しにくい低音を補う。映画やゲーム、テレビ番組など、低い音が加わることで音の厚みが増す。

テレビの音を立体的に広げるアップミキサー

 ソニー独自のアップミキサーを搭載し、テレビ番組や動画配信サービス、ゲームなどさまざまな音声を立体的なサウンドに変換する。イネーブルドスピーカーも備え、音を上方向に反射させることで天井方向から音が降りてくるような広がりを作る。

歪みを抑えるX-Balanced Speaker Unit

 スピーカーユニットには「X-Balanced Speaker Unit」を採用。振動板の形状を工夫したユニットで、歪みを抑えながら音圧を確保する。テレビのセリフや効果音なども聞き取りやすい音で再生する。

 
この記事をシェアしよう

週刊アスキーの最新情報を購読しよう

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります