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ありがてえ……設定した空気圧でピタッと停止。マキタ18Vの充電式空気入れが28%オフ

2026年03月10日 15時00分更新

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【Amazonで28%オフ】
マキタ「充電式空気入れ(MP180DZ)」をチェック!

 マキタの「充電式空気入れ(MP180DZ)」がAmazonで割引対象。参考価格11,500円のところ、28%オフの8,300円で販売中。

 タイヤの空気圧は、定期的にチェックしたほうがいい。ただ、空気を入れるためだけに出かけるのは少し面倒でもある。自宅で空気圧を確認して、そのまま補充できる道具があれば、その手間はかなり減る。

 マキタの「充電式空気入れ(MP180DZ)」は、18Vバッテリーで動く空気入れ。設定した空気圧で自動停止する仕組みで、車や自転車のタイヤの空気圧調整を自宅で行える。バッテリーと充電器は別売。

空気圧を設定すると、その値で止まる

 空気圧は数値で設定できる。設定した数値まで空気が入ると自動で止まる。入れすぎを気にしてトリガーを握り続ける必要がない。表示パネルはバックライト付きで、空気圧の数値を見ながら調整できる。

18Vバッテリーで動く空気入れ

 電源はマキタの18Vスライド式Li-ionバッテリー。本体にコードはなく、駐車場やガレージでもそのまま使える。本体サイズは長さ266×幅80×高さ174mm。ホースの長さは650mm。米式・英式・仏式バルブのほか、ボール用や浮き輪用のアダプタも付いている。

車や自転車、ボールなどに対応

 最高圧力は830kPa。吐出量は12.0L/min(200kPa時)。自動車や自転車のタイヤの空気圧調整のほか、ボールや浮き輪の空気入れにも使える。BL1860Bバッテリー使用時の作業量の目安は、自動車タイヤ(215/60R16)で約11回、自転車タイヤ(26インチ)で約200回。空気が抜けきった自動車タイヤを一から膨らませる用途ではなく、空気圧の補充や調整に使う道具だ。

 
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