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ニオイの扱い方が違う? 芳香剤なのに、香りの強さを決めて使うディフューザー

2026年02月06日 14時00分更新

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 車内の芳香剤は、置いておけば香りが広がるタイプが一般的。本製品は、香りの強さを決めて使う車載用ディフューザー。

ニオイの扱い方が違う

 置き型芳香剤のように、香りの広がりを自然に任せる方式ではない。フレグランスオイルを噴霧して香りを出す、車載用ディフューザー。

 噴霧量で香りを調整する仕組み。強さを4段階から設定し、そのレベルで作動する。

香りの強さを決めて回す使い方

 エンジン(ACC)ONに連動して噴霧を開始。前回の設定を記憶し、起動時も同じ噴霧レベルで動作する。

 香りの強さを決め、その状態で使い続ける動き。 途中で弱くなる想定ではない。

車内で使う条件が揃っている

 電源はUSB給電。車内のUSB端子、またはシガーソケット変換器に接続して使用する。

 本体はカップホルダーサイズで、直径72mm以上の純正カップホルダーに対応。専用フレグランスオイルは別売で、ホワイトムスク系を含む複数の香りが用意されている。

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