マグネット付きスイッチングハブでスマートなネットワーク環境を実現
強力マグネット搭載でどこでも安定設置! PoE+給電と高速通信が可能な新型スイッチングハブが登場
2026年01月19日 14時00分更新
サンワサプライは、ギガビット対応でPoE+給電が可能なスイッチングハブ「LAN-GIGAPOE55(5ポート)」と「LAN-GIGAPOE85(8ポート)」を1月19日に発売した。価格は「LAN-GIGAPOE55(5ポート)」が23,100円、「LAN-GIGAPOE85(8ポート)」が37,400円。
「LAN-GIGAPOE55」と「LAN-GIGAPOE85」は、設置性や放熱性、静音性に優れた設計が施されている小型のスイッチングハブだ。マグネット付きの金属筐体で、スチール製のキャビネットやデスクにしっかりと固定することができる。
また、高出力に対応しており、LAN-GIGAPOE55モデルは最大60W、LAN-GIGAPOE85モデルは最大130Wまでの給電が可能。全ポートで1Gbpsの高速通信を実現しており、大容量のデータ転送にも対応する。さらに、静音ファンレス仕様となっており、静かな環境でも使用できるのが特長だ。
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