第945回
【2割引】冬の換気・乾燥対策に“見える化”!SwitchBot CO2センサーがAmazon初売りセール6,380円
2026年01月03日 19時00分更新
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【AmazonスマイルSALE 初売り】SwitchBot CO2センサー(温湿度計)登場!
冬の乾燥やウイルス対策で「換気」のタイミングに悩む方へ。SwitchBot(スイッチボット)のCO2センサー(二酸化炭素濃度計+温湿度計)が、1月3日に始まったAmazonスマイルSALE 初売りに登場中です。
高性能センサーで室内の空気環境を「視える化」し、換気のタイミングを通知。このスマートセンサーが、参考価格7,980円のところ、AmazonスマイルSALE 初売りでは20%OFFの6,380円で購入できます。
年末年始は来客や在宅時間が増えて、部屋の空気がこもりがち。とはいえ寒い季節は、むやみに窓を開け続けるのもしんどいところです。そこで「今、換気すべきかどうか」を数値で判断できるCO2センサーを使うと、必要なタイミングだけ効率よく換気しやすくなります。
SwitchBot CO2センサー(温湿度計)の特徴
① 高精度NDIR方式で換気を可視化
厚生労働省が推奨する換気基準(1000ppm以下)を目安にできるNDIR方式のCO2センサーを採用。さらにスイス製の高精度温湿度センサーを搭載し、CO2濃度や温湿度、快適指数をディスプレイに表示し、空気環境を一目で把握できます。
② 3種類のアラートと遠隔確認
CO2濃度が基準を上回ると、本体の警告音、ディスプレイ点滅、アプリ通知(Hub必要)の3種類でアラート。Hubがある場合に限り、外出先からでもスマホで確認できます。
まとめ:お得な価格で手に入れるチャンス!
AmazonスマイルSALE 初売りの20%オフを利用して、高精度なCO2センサーをお得に手に入れ、室内の空気環境とスマートホームの自動化を強化しましょう。
まずはアプリのしきい値(快適指数やアラート条件)を自分の生活に合わせて調整すると、通知が“うるさすぎる/足りない”を防げます。ハブ連携まで視野に入れるなら、天気表示や外出先確認など「見える化」の範囲も広がるので、セール時に周辺機器も一緒に検討すると無駄がありません。
※天気予報機能や遠隔確認、スマート家電との連動には、SwitchBot Hub製品(別売)が必要です。
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