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iPhoneのカメラでグリッドを使って構図を決める方法

2020年02月25日 10時00分更新

 iPhoneで写真を撮影するときに「どうしても構図が決まらない」「うまく撮影できない」などと悩む方も多いはず。

 そんなときに、使いたいのが「グリッド」です。グリッドとは、撮影時に縦横2本ずつ引かれた線のことです。

 カメラアプリでグリッドを表示するには、設定から「カメラ」を選択し、「グリッド」をオンにします。グリッドを使うことで、水平を保ちながら構図を決めやすくなります。なかなかいい構図が思いつかないという人は、ぜひ使ってみてください。

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筆者紹介:金子 麟太郎

 

 14歳の頃から、パソコンやタブレットで作曲する。CD制作にも取り組むうちに、機械にも興味を持ち、2016年(20歳)からITに関連する企業を取材し、記事を執筆する活動を始める。

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