週刊アスキー

  • Facebookアイコン
  • Twitterアイコン
  • RSSフィード

「プロフェショナル 仕事の流儀」動画がつくれるアプリが楽しい

2016年01月18日 18時00分更新

・動画はアプリ内で撮影すると楽

 動画は、ライブラリーから選択する方法と、アプリ内で撮影する方法の2通りあります。アプリ内で撮影したほうが尺をぴったり合わせられるし、ガイドも出るので楽でしょう。

失敗例。動画はアプリ内から撮影すればガイドが出るのでこんなことにはなりません。

 記者の作成した動画は、カメラアプリで撮影してライブラリーから使用してます。位置がずれているのとセリフが切れているのはそのため。
 

アプリ内から撮影すると、カメラ位置のガイドが表示されるので安心。

Vineのように画面にタッチしている時だけカメラがまわる仕組みなので、落ち着いてちょっとずつ撮影できますよ。

 アプリ内で撮影完了させた動画はきちんとライブラリーにも保存されるので、撮り直しした場合も予備として残せるのが便利です。

・ポイントは真顔!でも笑顔も必要です

 私がつくった動画は、仕事の流儀を意識しすぎて、ずっと真顔をつくっていますが、それがちょっと怖い(いろんな意味で怖い、酔っぱらっている?)。

 真顔でいることは大切ですが、少し笑顔を見せることが必要です。動画のガイドでも指示されます。最後にはニッコリ。

この記事をシェアしよう

週刊アスキーの最新情報を購読しよう