2011年12月20日19時00分

今年ナンバー1のスマホがわかった! 第1回 スマートフォン・オブ・ザ・イヤー授賞式生中継(アーカイブ配信中)

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中継は終了しました。現在アーカイブ配信中です。

 12月21日(水)20時よりUstream生放送!


Video streaming by Ustream

 アスキー・メディアワークスの『週刊アスキー』、『週刊アスキーPLUS』とアイティメディアの『ITmedia +D Mobile』、『Business Media誠』が、各誌の主な執筆陣とともにスマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011を選出。第1回目の授賞式を、週アスPLUSではUstreamで生放送します。

 本放送は20:00から21:00まで、配信内容は以下を予定。(19:30頃からテスト配信)

20:00 開会の挨拶 園部修(ITmedia +D Mobile編集長)
20:05 選考委員ご紹介
    石川温、石野純也、太田百合子、神尾寿、島徹、本田雅一、山根康弘、吉岡綾乃
20:15 2011年のスマートフォンを振り返る
20:40 スマートフォン・オブ・ジ・イヤー表彰
20:45 受賞者挨拶
20:59 閉会の挨拶 宮野友彦(週刊アスキー編集長)

Twitter実況は週アス公式アカウント @weeklyascii で!

ハッシュタグは #AISA2011 をチェック!

スマートフォンオブザイヤー

●選考委員と選考方法
 選考委員は、週刊アスキーやITmedia +D Mobileの誌面で活躍する石川温氏、石野純也氏、太田百合子氏、神尾寿氏、島徹氏、本田雅一氏、山根康弘氏と、週刊アスキー編集長の宮野友彦、ITmedia +D Mobile編集長の園部修、Business Media誠編集長の吉岡綾乃が務めた。審査はまず、'11年1月1日から審査が行なわれた12月16日までに日本国内で発売されたスマートフォンを対象に、最終ノミネート16機種を選出。その上で選考委員が持ち点25点を1位には10点、それ以外の機種には合計が15点になるよう、ポイントを各機種に配分する方式で投票した。

●最終ノミネート
『GALAXY S II SC-02C』 ●ドコモ
『AQUOS PHONE f SH-13C』 ●ドコモ
『MEDIAS WP N-06C』 ●ドコモ
『Xperia ray SO-03C』 ●ドコモ
『GALAXY NEXUS SC-04D』 ●ドコモ
『GALAXY S II LTE SC-03D』 ●ドコモ
『Optimus LTE L-01D』 ●ドコモ
『Xperia acro SO-02C/IS11S』 ●ドコモ ●au
『HTC EVO ISW11HT』 ●au
『INFOBAR A01』 ●au
『HTC EVO 3D ISW12HT』 ●au
『MOTOROLA PHOTON ISW11M』 ●au
『WINDOWS PHONE IS12T』 ●au
『iPhone 4S』 ●au ●ソフトバンク
『AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH』 ●ソフトバンク
『Sony Ericsson mini(S51SE)』 ●イー・モバイル

●関連リンク 選考結果と各氏の選考理由はこちら
2011年を代表するスマートフォン、発表!(ITmedia +D Mobile)

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