2017年03月09日07時00分

ヒトやモノを実物大表示できるアプリ『スケポス』

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 ベンチャー、スタートアップのサービス、事業の魅力を3分間の動画でお届けするASCII STARTUP ライトニングトーク、今回はヒトやモノを実物大表示できるアプリ『スケポス』だ。

 プレゼンしてくれたのは、ヒナタデザインの大谷佳弘代表取締役。同社の事業説明は動画をご覧ください。


 動画で説明していた『スケポス』は、投稿したモノを画面内に実物大表示できるアプリだ。同時に同社では、画像を複数並べることで大きさを比較できるアプリも提供している。画面内に写った人の服装着せ替えができたり、メガネのサイズ感や似合うかどうかの確認ができる。

■関連サイト

“ASCII STARTUP ライトニングトーク”は、3分程度の制限時間内でのベンチャー・スタートアップ企業の代表による自社サービスのプレゼンテーション動画です。撮影はASCII STARTUPのFacebookページで、募集しております。

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