2016年03月24日18時00分

iPhoneの3D Touchでキーボードをタッチパッドにするワザ

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今回はiPhone 6s、6s Plusの感圧タッチ機能「3D Touch」限定のTipsとなります

 こんにちは、つばさです。

 今回はiPhone 6s、6s Plusに搭載されている感圧タッチ機能「3D Touch」限定のTipsとなります。

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キーとキーの境目「+」の中心を押し込みます。

 文字入力中のカーソル移動が、3D Touchを使うととても楽になります。テキストを入力している最中に、キーボードの、キーとキーの境目を押し込んでみてください。

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キーボードから文字が消え、パッド状になります。

 キーボードから文字が消え、パッド状になるのがわかるかと思います。このまま指をすべらせれば、カーソルを任意の位置に移動できます。なおこの機能はOSの標準機能なため、3D Touchさえ有効になっていれば、さまざまなアプリで使えます。長い文章を保存した「メモ」アプリや「Evernote」、ドキュメント作成アプリの「Pages」などで活躍しそうですね!

※このTipsはiOS 9.3で検証しました。

■まとめて読みたい方はこちら


■つばさが紹介したiPhoneテクニックが動画になりました

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